メモ帳 by Syo
1880年 アメリカ 安くておいしい改良型のマーガリンが開発される
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乳製品業界「にせバター死ね!規制しろ!税金かけろ!」
農業「せ、せやな・・・よくないな・・・」
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政府「マーガリン1ポンドにつき2セントのマーガリン税を導入するわ」
政府「あとマーガリンの卸と小売を認可制とし、認可料が徴収するわ」
乳製品業界「ざまあ!」
お客さん「マーガリンください」
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政府「マーガリンはバターと同じ値段で売ること、安売りしちゃダメ」
乳製品業界「ざまあ!」
お客さん「マーガリンください」
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マーガリン屋「これからは国産(アメリカ産)の植物油を使うよ!油売って!」
綿花農家「ありがてえwww」
大豆農家「ありがてえwww」
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農業「マーガリンいいやつだったわ 誤解してたわ」
政府「酪農は大事だけど、もうマーガリン差別をやめざるをえないわ」
乳製品業界「・・・」
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医者「正直、バターは心臓ぶっ壊す毒です。マーガリンのほうがマシ。」
乳製品業界「・・・」
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医者「トランス脂肪酸っていうのもある」
乳製品業界「っしゃああああああああマーガリンは毒!マーガリンは毒!プラスチック!」
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マーガリン屋「製法変えてトランス脂肪酸減らしたよ」
お客さん「マーガリンください」

「非常通報ボタンが押されたため停止します」というアナウンスを電車で聞いたことがある人もいるのではないでしょうか。

その電車内にある非常ボタンを、先日、東京メトロ副都心線に乗車中に押す機会があった。車両内の男性が倒れこんでしまい、そのまま動かなくなってしまったそうで、たまたま一番ボタンの近くに居た私が押す役目をすることになったのだ。

初めての体験ににわかに緊張しながら、意外と硬いボタンの感触に、力をいれて押してみた所、すぐにサイレンが作動するでも、電車が止まるでも、大きな音でアナウンスが流れるというわけでもなかった。1.5秒程度の沈黙があり、付属のスピーカーから車掌の声が。

――「いまボタン押されました?」
「は、はい」と答える私。

――「どうしました?」と急いだ口調で乗務員が問う。
「男性が倒れてしまったようで……」と返答した。

――「わかりました。次の駅で対応します」と簡潔な返答がきた。

次の駅まで約2分そのまま走り続けた。駅についてドアが開いたところには、すでに3人程の駅員が担架を持って待っており、もののみごとにその男性を車内から出し、1分弱遅れでことなくその駅を出発することができた。

この素晴らしい連携プレーができたのも、このスピーカー付き非常ボタンのお陰なのだろう。

このボタン(車内非常通報装置/車内非常通報ボタン)は、私の乗った電車のように乗務員と通話可能なタイプ(対話式、通話式)と、乗務員室に表示が出るのみで通話ができないタイプとがある。

通話機能対応タイプの場合は、マイクを通じて話すことができるので、どのような異常なのかを乗務員が迅速に判断できるというメリットがある。急病人の場合などには緊急停止せずに、次の駅で対応するなど、異常の種類によって対応をかえることができるのだ。

国土交通省鉄道局によると、通話可能タイプでも、ブザーのみのタイプでも、押された場合には、(トンネル内や橋梁上を除いて)必ず、非常ブレーキで停車する取り扱いを行っている会社もあるとのこと。

または、装置のタイプがいずれであるかにかかわらず、次駅まで走行してから対応するという事業者や、通話機能がある場合には通話によって内容を確認した後に対応を決めることとしている事業者もあり、対応はそれぞれの事業者ごと、またそれぞれの車掌や乗務員の判断で異なってくるという。

この非常ボタンは、電車によって設置している場所が異なる。JRの車両では多くの場合は各車両の連結部ドア横や車椅子スペースにあるそうだ。地下鉄や私鉄では、各車両の1または2カ所のドア横に設置されていることが多い。

ワンマン運転を行っている電車では、通話タイプのボタンが押された際、乗務員が対応できない場合、列車無線を通じて運転指令所の指令員が代って応対できるシステムの路線・車両もあるそうだ。

この非常ボタン、SOSマークが貼られて目立つようになっていたり、車内アナウンスでボタンについて案内したりと、積極的に乗客に存在を知らせようとしている。
ただ、それと同時にそのボタンを押すと、具体的にどのような対処がなされるのかも同時に詳しく案内していく必要があるのでは、と思う。「緊急停止させてしまうのは悪い」、「大きな音がなったり騒ぎになるのは嫌だ」と思ってしまい無理やり我慢して最悪の結果を招いたり、痴漢や暴力行為などを見て見ぬふりをする人もきっと多いはずだからだ。

臨機応変に対応ができる、こうしたスピーカー付きのボタンの設置をする電車は増えてきている傾向があるそうだ。こういったシステムが増えることで電車はさらに快適でスムーズ、便利な移動手段となるだろう。

なお、この装置をいたずらなどで使用すると、法律により罰せられる場合がある。

610 :名無しさん@涙目です。(catv?):11/05/31 01:37 ID:qDlx27+I0

主体派と客体派があってな


たとえば井戸を掘る作業があったとしたら

客体派は、いろんな友達に電話をかけまくって、友人を連れてきて
いろんな友人の井戸の真似をして井戸を掘っていく


主体派は、井戸の掘り方を図書館で調べて、地元の地理状況を調べて
計算しつつ井戸を掘っていく
結果は、どちらもそんなに変わらない傾向があるが、人に聞いたほうが早いかな

客体派は、会話という井戸を掘るときに、いろんな友達の真似をして、いろんな情報を集めてサクサク掘っていく
主体派は、会話という井戸を掘るときに、会話の方策を図書館で調べて、計算しつつジックリ掘っていく

基本的に主体派はマジレスで議論し、問題を解決するのに向いている
そして、アニメやドラマなど、範囲を設定した上での議論が得意である。

客体派はあわせるのが上手いので、友達とみんなで歩調合せて適当に会話するのが得意だ
限界範囲はみんなが知っている話題。みんなが盛り上がる話題だ。

主体派は縦に伸びる
客体派は横に伸びる

主体派が無理やり横に伸びようとすると、みんなの盛り上がる話題を図書館で調べて、「親しさ」というのを計算しつつジックリ攻めて来るので
なかなかうまくいかないようだ。
そもそも概念体系が異なるのである意味あきらめたほうがすがすがしい部分もある。

主体派が話せないわけではない。主体派は、ユルイ感情とか情緒はどうでもいいので、価値あるもの、重要なものを「議論」するのが大好きなのだ。

16:名前:名無しさん@13周年:2012/12/13(木) 20:33:29.70 ID:x2QxTQVR0
左翼政党は労働者のための頑張ってくれる党だが、
日本の左翼政党は公共投資で土木建築の雇用を増やすことに猛烈に反対。

土木建築に携わる労働者というのは、
日本の左翼政党にとっては労働者ではないってことだよ。

組合貴族のような特権階級のための政党=日本の左翼政党。

1. 金で幸せは買えない。が、ベンツの中で泣く方が、自転車で泣くより快適である。

2. 敵を許せ、だがそいつの名前は覚えておけ。

3. トラブルに陥った人を助けたなら、次にトラブルに陥ったとき、またあなたに助けられたと思い出す。

4. 世の中にたくさんの人が生きているのは、彼らを撃つことが違法だからである。

5. アルコールでは何も解決しない。しかしミルクでも解決しない。

長くやりました昼の番組の「THEワイド」っていうのはですね、他のどんなニュース番組にも、あるいはどんな情報番組にも負けなかったと思うのは、やっぱり「オウム報道」なんですね。

1995年3月20日に地下鉄サリン事件が起きるんですが、伏線は当然その1年前の松本サリン事件です。

すぐに取材を開始して、当時、みなさん覚えてらっしゃるでしょう? あの近くに住んでいた河野義行さんが怪しい、と。

でも、そこに使われて、何人かの命を奪ったのが化学兵器のサリンである、と。

そういうことが分かった瞬間、これはもう、河野さんの(個人でできる)レベルじゃないから、河野さんは疑いの対象から外さないといけないのに、長野県警はいつまでもいつまでも、半年経っても「次の正月には河野をパクる」などと言っているというような話が伝わってきたりする。

で、戦上でも使われてはいけないサリンが使われたってことは、サリンの専門家にちゃんと分析して調べてもらうしかない、と思いたちまして。

とすれば、アメリカの軍関係の方しかいない、と。行き当たったのがカイル・オルソンという生物化学兵器の専門家でした。

早速日本に来てもらいまして、細かく調べてもらいまして、分析して放送で言ってくれたことがあるんですね。

「なぜ、松本でサリンが使われたか。これは、草野さん、テストなんです! テロリスト達のテストなんです。次の本番は東京で必ずあります。だから気を付けていただきたいと思うのは、必ず東京で本番があるから、閉鎖空間、たとえば、地下鉄、あるいは新幹線、そういうところにはなるべく行かないようにしてください」と。

ちゃんと放送で警告を発して、彼はアメリカへ帰ったんです。

fazz0611:

とらのあなにあったモバマスの広告?なんか生き別れた五つ子かなにかですか・・・w… on Twitpic
負けないこと、投げ出さないこと、逃げ出さないこと、信じ抜くこと。
鬱になりそうなとき、それが一番マズい。
dailyportalz:

練馬区のアスファルトは粒が粗い (via @nifty:デイリーポータルZ:練馬に県境が一目でわかる場所がある!)
相手が悪手を指した直後に、わざと考慮時間を使い席を外すのは
あのプロ棋士羽生もやっていたほど。取り戻すことが出来ないたった1手をいつまでも考えさせる
追い込むのに効果的